【MMJ 2019 出演者紹介~ピーター・バラカン】

最終更新: 2019年4月28日


ピーター・バラカン

Peter Barakan


1951年ロンドン生まれ。

ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。

現在フリーのブロードキャスターとして活動、「バラカン・ビート」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「ライフスタイル・ミュージアム」(東京FM)、「ジャパノロジー・プラス」(NHK BS1)などを担当。

著書に『ロックの英詞を読む〜世界を変える歌』(集英社インターナショナル)、『ラジオのこちら側』(岩波新書)『わが青春のサウンドトラック』(光文社文庫)、『ピーター・バラカン音楽日記』(集英社インターナショナル)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ぼくが愛するロック 名盤240』(講談社+α文庫)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『猿はマンキ、お金はマ ニ』(NHK出版)などがある。

2014年から小規模の都市型音楽フェスティヴァルLive Magic(https://www.livemagic.jp/ )のキュレイターを務める。

ウェブサイトは http://peterbarakan.net


《SKA Tune All Time Best 5》

1. Eastern Standard Time/Don Drummond

2. Phoenix City/Roland Alphonso

3. Six And Seven Books Of Moses/Maytals

4. Al Capone/Prince Buster

5. Guns Of Navarone/The Skatalites






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主演DJが選ぶ『All Time Best SKA Tune』

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