【MMJ 2019 出演者紹介~川野 正雄】


川野 正雄 /Masao Kawano(Local Production Records)


1959年東京生まれ。

1980年代前半に、東京モッズシーンやクラブに出入りするようになり、西麻布Tool's Barで、DJ活動をスタート。

1987年以降西麻布P・PICASSOや、下北沢ZOOで、レジデンツDJとして活動。主にレア・グルーヴ、JAZZ、R&B、スカなどをプレイ。

NORMAN COOK(FATOBOY SLIM)、EDDIE PILLER(ACID JAZZ LABEL),

PATRICK FORGE(SOUL UNDERGROUND)、

GAZ MAYALLなどの英国DJ とも共演。

2000年以降は本業に集中する為、DJ活動を休止していたが、2016年より再開。

自己のファンデーションであるMODSシーンのイベントなどで、ヴィンテージミュージックを中心にプレイ。

杉村ルイ(The Tokyo Locals)が主催するレーベルLocal Production Recordsでは、プロジェクトマネージメントを担当。

同レーベルからリリースしたNATSUKOデビューアルバム『Blue Stocking』及び2019年6月1日発売するThe Tokyo Localsデビューアルバム『Shake Your Hips』では、Executive Producerとしてサポートをしている。

現在渋谷The Roomで偶数月第1木曜に開催しているLocal Production RecordsのレギュラーParty “Shake Your Hips”では、レジデンツDJとして参加。

またUKファッションのパイオニア的ブランドであるReady Steady Go!のリブートプロジェクトを展開中である。

http://lecerclerouge.jp/wp/

https://readysteadygotokyo.com/


《SKA Tune All Time Best 5》

1. Fever / The Vikings (Island)

2. Train Tour To Rainbow City / The Pyramids (President)

3. Pon-Pon Song / Sexy Girls & Buster All Stars (Dice)

4. Soul Of Africa / Rico & His Blue Boys (Blue Beat)

5. Oowee Baby / Owen Gray & His Big Brother (Blue Beat)







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主演DJが選ぶ『All Time Best SKA Tune』

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